ハイライト(通期)

[注]
  1. ※1
    調整後EBITDA=営業利益+減価償却費及び償却費(固定資産除却損含む)±その他の調整項目
  2. ※2
    親会社の所有者に帰属する純利益:ソフトバンク株式会社の株主に帰属する純利益
  3. ※3
    検収ベース。法人レンタル端末、Zホールディングス株式会社グループ、IFRS第16号適用影響除く
  4. ※4
    調整後フリー・キャッシュ・フロー=フリー・キャッシュ・フロー±親会社との一時的な取引+(割賦債権の流動化による調達額-同返済額)、IFRS16号適用影響除く
  5. ※5
    LINE株式取得の影響(1,753億円)を含む。Zホールディングス株式会社グループ、IFRS第16号適用影響除く
  6. ※6
    純有利子負債=有利子負債-現金及び現金同等物-債権流動化現金準備金
    2020年度より、純有利子負債の定義を見直し、債権流動化現金準備金を加味することにしたため、2019年度に遡って修正を反映
    2018年以前の純有利子負債=有利子負債-現金及び現金同等物
  7. ※7
    親会社所有者持分比率=親会社の所有者に帰属する持分÷負債及び資本合計
  8. ※8
    ネットレバレッジ・レシオ=純有利子負債/調整後EBITDA(直近12カ月累計)、IFRS16影響除く
    純有利子負債/調整後EBITDAの算出に用いた調整後EBITDA(該当四半期の直近12ヶ月)は株式会社ZOZOの連結前の期間(2019年4月~10月)にかかるEBITDAを遡及処理。また、LINE株式会社の連結前の期間(2020年4月~2021年2月)にかかるEBITDAを遡及処理
  9. ※9
    親会社所有者帰属持分純利益率(ROE)=親会社の所有者に帰属する純利益/当該期間の親会社の所有者に帰属する持分の期首と期末の平均
  10. 2018年度からIFRS第15号を適用しており、2017年度の数値はIFRS第15号を遡及適用して掲載。2019年度よりIFRS第16号「リース」を適用。共通支配下の取引は、ソフトバンクグループ株式会社による被取得企業の取得時点もしくは比較年度の期首時点のいずれか遅い日にソフトバンク株式会社および子会社が取得したものとみなして遡及して連結したものとして会計処理。したがって、2018年度の数値は、2019年度に行われた共通支配下の取引(Zホールディングス株式会社取得を含む)を遡及修正しています。

関連コンテンツ

業績分析(通期)

直近の業績について解説しています。

説明会資料

決算説明会などの資料および動画をご確認いただけます。

統合報告書

統合報告書をご確認いただけます。