散らばった顧客データをひとつにまとめる

Treasure Data CDP

Treasure Data CDP(トレジャーデータ CDP)は、多くの企業で支持されているカスタマーデータプラットフォーム(CDP)です。さまざまな顧客データを収集、統合し、顧客理解に必要な分析を行うことができます。

CDPとは

CDPとはカスタマー・データ・プラットフォーム(Customer Data Platform)の略で、各顧客に紐づくさまざまなデータを収集・統合・分析するマーケティングプラットフォームのことです。
複数のデバイス、アプリケーションやシステムで集められる属性データや行動データを統合・分析することで、顧客理解を深め顧客体験(CX)の向上や新たな商品・サービスの開発につなげることができます。

SoftBank World 2022 ダイジェスト

日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社
小室 武史 氏

インキュデータ株式会社
飯塚 貴之 氏

Cookieレス時代のマーケティング活動はどうすればよい?

Cookieに頼らないマーケティング活動はどうすればよいかお悩みの方も多いことでしょう。本資料ではCookie規制によるマーケティング活動への影響とその解決の第一歩となる1st Partyデータの活用の重要性について解説します。

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顧客データの活用で売上を伸ばすためにマーケターが知っておくべきこととは?
-分断されたデータに基づく顧客理解の危うさ-

オンライン・オフラインを問わず、顧客と企業のタッチポイントは多様化しています。部署やタッチポイントだけでデータを管理・活用する「データのサイロ化」が引き起こす影響を解説します。

Treasure Data CDPはこんな課題を解決します

オンライン・オフラインにかかわらず顧客単位でデータを統合し、データドリブンかつ正しい顧客理解を可能にします。

オンラインデータとオフラインデータを統合したい    
データドリブンに施策を実行したい
顧客理解を深めて新たな商品・サービスの開発に活かしたい

ブログ
LTV向上に必要な顧客データの活用方法とは

顧客と企業のタッチポイントが多様になるにつれて、顧客データが分散して収集され効果的に活用できるできる状態になっていない、という課題もあがっています。顧客満足度を低下させず、LTV向上につなげるためにはどうすればよいのか、解説します。

Treasure Data CDPの特長

Treasure Data CDPは、自社で収集した顧客データだけでなく気象データや統計などの外部データも取り込むことが可能です。取り込んだデータを統合し、自社内での多様なデータ分析・データ活用に生かすことができます。
また、ソフトバンクやYahoo! が持つ豊富な統計データと掛け合わせることにより、より精度の高い分析をご支援いたします。

Treasure Data CDPは、さまざまなデータの収集・統合・分析を可能にします。

インキュデータのデータ活用コンサルティング支援

インキュデータご支援内容

データ活用を可能にするデータマネジメントの実現には、自社の組織変革やリソース配分の最適化を促し、データを必要とする人材や組織がニーズに応じてデータを活用できる仕組みづくりが必要不可欠です。
ソフトバンク、博報堂、Treasure Dataの3社それぞれの強みを生かし設立されたインキュデータ株式会社によるコンサルティング支援は、サービスの導入だけではなく、お客さまのデータ活用の取り組みを段階的に発展させ、着実な成果につなげます。

お客さま成功事例

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