生活の「困った!」を解決 ~かんたん・便利なモバイル活用術~

もともとは電話をするための道具だった携帯電話。
メールができるようになり、写真を撮れるようになり、インターネットができるようになり…
形も機能も進化して、さまざまなことができるようになりました。

ソフトバンク株式会社は、「携帯電話」、「情報通信端末」と進化を続けているこれらの道具を活用することで、毎日の生活の「困った!」を解決したり、障がいのある方をサポートする、そんな取り組みをしていきます。

<このページについて>
多くの人が毎日の生活で出会う「困った!」を解決する、スマートフォン・タブレット端末のかんたんな使い方のアイディアを提案します。 毎日の生活で困ったことや、苦手だな…と思うことがある方は、ぜひ参考にしてください。

生活の「困った!」を解決~かんたん・便利なモバイル活用術~

あなたのアイディアが「困った!」を救う 大募集!みんなのモバイル活用法

アイデア募集は終了いたしました。入選アイデアを発表中です!

CASE STUDY ~例えばこんな使い方~

毎日の生活の困った場面、みなさんはどうしていますか? 例えばこんな使い方を試してみてはいかがでしょうか。

  • CASE STUDYは随時更新してまいります(2014年6月12日 更新)。

<CASE STUDY 例> 詳細を見たいときは、イラストをクリック!

・・・アイデア募集入選作

 
 
 
 
 
 
 
 

CASE STUDY監修者のご紹介

中邑 賢龍(なかむら けんりゅう)
中邑 賢龍(なかむら けんりゅう)

1987年香川大学 教育学部助教授、92年カンザス大学・ウィスコンシン大学客員研究員、95年ダンディ大学客員研究員、2005年東京大学 先端科学技術研究センター特任教授、08年より東京大学 先端科学技術研究センター 人間支援工学分野 教授。
心理学・工学・教育学・リハビリテーション学だけでなく、デザインや芸術などの研究者も参加し、学際的、社会活動型アプローチによりバリアフリー社会の実現を目指している。

イラスト 桑田亜由子