従業員とともに

ソフトバンクグループは、
従業員のやりがいと誇りを大切にします。

ソフトバンクグループは、従業員と志を共有し、働く個人が会社と共に夢を実現する職場でありたいという思いを、創業以来持ち続けてきました。

「誰もが意欲と能力に応じてチャンスをつかむことができ、次なる社会をつくるための挑戦を通じて成長を実感できる場を提供したい」
「多様な個性が尊重され生かされる企業文化を育み、個人と組織の可能性が最大限に引き出される環境を整えたい」
「従業員一人一人が、頑張りや成果が認められていることを実感できる仕組みを持つ企業でありたい」。

ソフトバンクグループは、従業員のやりがいと誇りを大切にします。

人事ポリシー

ソフトバンクグループは「300年成長し続ける企業グループ」を実現するため、行動指針となる「ソフトバンクバリュー」を掲げています。従業員がやり甲斐を持ちながら、能力を最大限に生かし、活躍できる人事施策推進のための指針を定めています。

従業員の能力発揮の促進

ソフトバンクグループは、当グループで働く従業員にとって意義ある存在でありたいと考えています。従業員一人一人の自律的なキャリア開発を支援すること、従業員の意見を経営や職場環境の改善に生かすこと、多様な従業員が能力を存分に発揮できる環境を整えることを通じて、やり甲斐を持って仕事に取り組める職場づくりを行っています。

スマートワークスタイルの推進

ソフトバンクグループは、全社員がスマートに楽しく働くことで生産性を最大化することを目的に、働き方改革を推進しています。さらに、安心して子どもを産み育てられる職場環境づくりや、家族の触れ合いを促進するイベントの開催などを通して、従業員の育児も積極的に支援しています。

健康的に働ける職場環境づくり

ソフトバンクグループは、心身共に健康で意欲に満ちあふれ、生き生きと仕事に取り組めるよう、従業員への支援体制を整えています。従業員の健康を守る「ウェルネスセンター」、職場内の身近な相談役「ピアサポーター」などの仕組みを整備し、従業員を心身共にサポートしています。