被災地の今

ソフトバンクグループでは、東日本大震災の発生以後、東北の子どもたちの継続的な支援を目的とした「チャリティホワイト」などさまざまな支援に取り組み、支援先である非営利団体の活動レポートなど被災地の現状を定期的に紹介しています。

活動レポートは、「赤い羽根チャリティホワイトプロジェクト」支援先団体よりお届けします。

なお、2016年8月以降の活動レポートは、「寄付先活動レポート」ページでご紹介します。

寄付先活動レポート

震災から6年。東北の今までとこれから

2017年3月11日で東日本大震災発生から6年が経過します。

これまでソフトバンクグループは、被災地に寄り添いながら、事業を通した復興支援を継続的に行ってきました。

この6年間、さまざまな取り組みの中で関係を築いてきた地域の一つである福島県南相馬市の桜井 勝延市長と南相馬市 小高区の安部 克己区長に、震災から現在に至るまでの街や市民、子どもたちの変化と、南相馬市の未来についてお話を伺いました。

2016年

2015年

2014年

2013年

2012年